
無料で500万ページの新聞記事を大英図書館がネット上で公開すると発表
大英図書館が所蔵する新聞を電子化するプロジェクトのBritish Newspaper Archive(BNA)が2021年8月9日に、電子化済みのアーカイブの一部を無料公開することを発表しました。
今回無料公開の対象になるのは1880年までに刊行された100万ページで、今後4年間で毎年100万ページずつ、合計で500万ページが無料で閲覧可能になる予定です。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
Gigazine 2021年08月12日 10時42分
https://gigazine.net/news/20210812-british-library-million-newspaper-free/
引用元: ・【ネット】大英図書館が所蔵する500万ページの新聞記事をネット上で無料公開すると発表 [すらいむ★]
1880年までに刊行された100万ページで
_ノ乙(、ン、)ノ ディケンズの記事は読めないみたいね
英語も時代によって色々違っているから当時のテキスト入れないと検索できないよ。
アルファベットだからOCRによる認識は日本語よりはるかに簡単だと思うけど
新聞を1枚1枚スキャンするのはそういう装置があるんかね
誤報・虚報も発売当時のやつが見られたらな
伊藤律会見記だの、もく星号墜落で「全員救助」のやつとか
国会図書館がやるだろ
当然
ある程度やってるよな
デジタル化されて
https://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/post-762.php#3
全国の図書館でも見れるだろ
国民の金で作ってんだから著作権は持っててあたりまえだが
全世界に無料公開するのもあたりまえだ
ウェブスター辞書的な英語言語の研究とか。ある言葉がいつから使われだしたのか
とか、ある綴りの変化が定着していく様子とか、外来語の英語化の浸透の様子など。
英語は日本語の明治以降の変化に比べれば同時期は大きくは変化してないだろ
ワシントン時代の英語でも理解できる
日本は江戸の文献なんてのは直接じゃ何書いてあるのかわからない
日本もこの部分、AIで頑張らないとどんどん遅れる。
Google Patents検索、しばしば使ってる。
一方で日本ってこの先は難しい気がする。
>>14
パテントももともと記録してあって保存するって文化があるからこそ
日本は政府議事録さえひと月で廃棄
これじゃ文化は残らない
>>15
そもそも議事録とってないぞ
>政府与党のコロナ会議「議事録作成、考えてない」
あるけど?
福一関連はないって野田が回答済み
すでにあるじゃん
ググルブック使ってみ
以前、調べごとでニューヨークタイムズの昔の記事の複写をとった際はけっこうな経費がかかった。ニューヨーク公共図書館でもコピーがとれたらしいけど。まあ整備経費を考えると本来、只はありえないけどね。図書館だからできること
>>16
ニューヨークタイムズならサブスクしてればいくらでも昔の見れるしコピーなんて当然できる
サブスクしてなくとも3つくらいまでできるよ
そんなに高くないよ
日本はダメ
遅れてるどころか
英語の勉強に使えるかな
それなりにやってるぞ
10年前とは大違い
世界に25年遅れてる
やっと気づいたけど