
男性ホルモン「テストステロン」が不屈の心を与えていた
「テストステロン」は、筋肉や骨格を成長させるためには欠かせない男性ホルモンです。
近年では、テストステロン値が男性の活力や前向きな気持ち、決断力などに影響を及ぼすと考えられています。
そして新しく、オーストリア・ウィーン大学(Universität Wien)心理学部に所属するハナ・クトリコヴァ氏ら研究チームは、テストステロンが負け続けてもあきらめない力を与えると報告しました。
テストステロンを投与された男性は、自分の実力が発揮されにくい戦いでも、競争心を維持できたのです。
研究の詳細は、2021年6月付の学術誌『Psychoneuroendocrinology』に掲載されました。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナゾロジー 2021.11.28
https://nazology.net/archives/100627
引用元: ・【ナゾロジー】男性ホルモン「テストステロン」が不屈の心を与えていた [すらいむ★]
正確に分析判断すべき。
それと別に起きる現象を混同しないようにしないとね。
ハゲはジヒドロテストステロンの方でしょ
あと毛根の受容体で決まるので結局ハゲない人はハゲない
でもなんでも噛みつくだろ
なんぼでもおるよ
皮がきついだけじゃないかなあソレ
テストステロン旺盛な人間はCEO、政治家、プロスポーツ選手など成功者は多いけど同時に
殺人鬼とかレイプ魔など凶悪犯罪者もテストステロンが旺盛な傾向にあるんだよね
自制心がないと両刃の剣になるんだね
>>21
それIQの差らしい
ケビンダットン教授
それを無視して何でも平等にすれば、社会は逆に不安定になる
人類の歴史の中で、文化文明がもっとも隆盛を誇ったのは、
この性差が認識され、男女がお互いにその役割を尊重し合っていたことが最大の要因
そういうスタンダードを全否定して、今日の不安定化した世界の姿がある
ヤバい研究結果では?
というかハッキリした理由が分かったんなら
いいんじゃない
良いことばかりではないとは思うけどね
確かに起業やギャンブルなど不確実なものに対して希望を持つのは男が多いな
そういや途上国とか子供が産まれたらオカンだけ必死に働いて旦那は飲んだくれとかあるあるだもんな
だからそれIQの差でしょww
楽天じゃなくて不屈じゃないの?
ずいぶんイメージ的に違うと思われる
(`・ω・´) 不屈の男です!
>負け続けてもあきらめない
心理学では、そういうのを異常行動という。
似合うヘアースタイルスキンヘッドだけだし
不屈の魂も嘘 だってスキンヘッド似合わなかったらそれでもう終わりじゃん 何が不屈だよ終わりなんだよ
>>1
男なら テストを捨てろ
テストステロン
これで覚えた
>>37
ネギだよ
ただあんまり食べてると腸内細菌が
男前な性格のうちの娘はネギ好き
でも禿げてない
腸内細菌どうなるの?
この前ネギ山盛りで食べてしまった
ガセに食いつくアホ
ソースくれ
ある日突然脱毛が始まる。誰にも抗えない。
>>1
つまりあれか
飽き性は女々しいからフサフサということか
俺は当時確か友人知人3人から「気概がある」とか言われたことあるんだけどなあ
そのとき意味しらんかったわ
無能な働きものだよねw
何度も失敗、負けても懲りずに繰り返す
早く止めて他の事に時間を使う方がスマートだと思うけどな
頭良さそうな奴は、姿勢が良くて髪の毛フサフサだし 個人差が大きいけどな
サプリも続ける事が大事ってよく言うだろ
変化は少しずつ身体に溜まるもんだよ
ドーピングの中身は男性ホルモン
筋トレやって肉を食えば男性ホルモンは増える
男は生まれ持ってのドーピング野郎
経験で真理にたどり着くっておばあちゃんの知恵袋みたいだな