
逆アメンボ⁈ 「水面の裏側を歩く」驚きの走法を発見
からだの小さな昆虫たちは、水と空気の境界面に対する感覚が、私たちとはまったく違います。
例えば、アメンボは、表面張力のおかげで、水面の上をスイスイ滑ることができます。
これは昆虫ならではの移動法ですが、今回、アメンボとは「真逆」の方法で水面を移動する昆虫が発見されました。
なんとこの虫は、からだを逆さまにして水面の裏を歩くというのです。
研究は、6月28日付けで科学誌『Ethology』に掲載されています。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナゾロジー 2021.06.29
https://nazology.net/archives/91875
引用元: ・【ナゾロジー】逆アメンボ? 「水面の裏側を歩く」驚きの走法を発見 [すらいむ★]
移動スピード。
記事によると、水底にいる捕食者から離れるため、と考えられてるらしい。
逆に上空から狙われ易くなってるけど。
見るからに空気の幕をまとっていて、銀色に輝いている
捕まえると刺される。しかもかなり痛い。
水中から外に出られなくなっているように見える
浮輪がついてるような状態なのかな上から見ると死骸にしか見えないから
天敵の鳥とかに狙われにくいとか
ダルマガムシ か
ガムシって子供向け図鑑でゲンゴロウの隣に堂々と載ってるから
泳ぎは下手とはいってもそこそこゆっくり泳ぐのかと思ったら
殆どの種類は水面でもがいてるだけw
時々水草に掴まって水の深い所まで入っていくってだけw
全然あかん
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今、wikiの甲虫類の項目を見たら
ダルマガムシ科ってガムシとは直接関係ないのなw
ハネカクシやシデムシと同じ辺りで、もう少し離れたところに
コガネムシ上科がある
もうちょっとだけ離れたところにガムシ科があったw
それでも大方の予想通り、まあコガネムシ上科にある程度近いところ
そしてゲンゴロウやミズスマシはオサムシなどの肉食甲虫の仲間なのでこれは全く違う