
帰還困難区域に生息するイノシシやヘビ、低線量被曝の影響なし
2016~18年に福島県浪江町など5町村の帰還困難区域や周辺で捕獲された野生のイノシシやヘビを調べたところ、被曝(ひばく)によるDNAの損傷といった悪影響は認められないとの研究結果を、福島大などのチームがまとめた。
低線量の被曝が続く状況でも問題なく生息しているという。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
朝日新聞デジタル 10/13(水) 9:23
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cffa2237d52b27335ba6482b77e83b785820d07
引用元: ・【福島】帰還困難区域に生息するイノシシやヘビ、低線量被曝の影響なし [すらいむ★]
福島大などのチーム
ハイ解散
福島大とかは格好の実験場だから原子力研究者集まってるんだよ
なんでも陰謀論はよくない
理系学科あるの?
>>7
理系学科あったっけ?
環境放射能研究所が設立されてるよ
>>9
なるほど
一旦スマホから離れて書き込んだら
しつこい感じになってしまったけど
答えてくれてサンキュー
後は知らん
フランスの大学やイギリスの大学やイタリアの大学チームならある程度信用できるが
過去の傷、現在進行形の傷を隠したい地元大学チームじゃ信用できない
こういうこと大学生になっても気がつかないのかな
世界各国の研究機関に調べてもらわなくちゃ
米だって桃だってキノコだってまだ危ない
千葉県市川市の江戸川の天然うなぎでさえ2年前に放射能汚染で市場出荷停止になっているというのに
食べるわけじゃないぞ
国会も福島に造れば? 東京五輪も大震災原発事故で
同情を買い、電通違反汚職までやって無理誘致して
東北ふくすまは殆ど何も無し 東京だけ綺麗だ安全だと大嘘ついて
コロナ変異株も爆増の中で強行したくせに
なに興奮してんだ
甲状腺にも大した異常は見付からなかったらしいが
イノシシ鍋は元気が付く。
チェルノブイリは野生動物の楽園になってるらしいな
とは言えチェルノブイリの石棺は劣化し続けているし福島第一の原子炉建屋には注水を続けなければならない
少量の放射線を浴びながらでも生物は繁栄出来るかもしれんが原子力発電所の事故が長く負の遺産であり続けることは変わらない
その上で福島の帰還困難区域は広く立ち入り禁止の自然公園にして明治自然の自然を再現してみてほしい
「被曝の森 2021 変わりゆく大地」
https://www.nhk.jp/p/bs1sp/ts/YMKV7LM62W/episode/te/N7JWW798ZM/
大量の放射性物質の拡散で無人となった「被曝の森」。
この10年で人が消えた里山と森で何が起きたのか、放射線に対する動植物の変化、
生態系の変貌の記録の完全版。
「被曝の森」の農地は、草原や林に飲み込まれ、イノシシやアライグマ、
キツネなどの野生動物が闊歩。森の奥では、
ツキノワグマが進出するなど、生態が激変した。
研究者の調査からは、マツの形態異常が放射線によって起きるメカニズムの一端が初めて解明。
さらに、被曝によって、イノシシやネズミ、そしてサルの体内で
何が起きているのか、細胞・遺伝子レベルで、徐々に見えつつある。
里山を取り戻す、人々の長い道のりも始まった。
若い個体だけとかじゃね?
単純に人には置き換えられないンじゃないかな
福島大の研究者も何人も食われてたりして
>福島大などのチームがまとめた。
「など」ねぇ…