
子どもを虐待するときだけ活性化する「脳の虐待回路」が見つかる
子供の虐待に特化した脳回路があるようです。
ハーバード大学の研究者たちによれば、マウスの脳には乳児虐待を受け持つ専門的な神経回路(虐待回路)が存在するとのこと。
虐待回路を活性化されると、オスもメスも子供に対する攻撃性を芽生えさせ、子供の虐待が起こりました。
研究内の詳細は『eLife』にて公開されています。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
ナゾロジー 2021.09.29 Wednesday
https://nazology.net/archives/97293
引用元: ・【ナゾロジー】子どもを虐待するときだけ活性化する「脳の虐待回路」が見つかる [すらいむ★]
将棋の相手してておっちゃんバカだとか言うから、振り飛車で本気出したったわ。
まだ棒銀しか知らんガキだったから、え?え?おっちゃん何それ?って困惑してやんのwww
飛車取ったてな、王様のアタマにと金作られちゃ勝てないんだぞ! 参ったか!
良心回路
服従回路
ついに実装か!?
なら優生法復活で、男は玉抜いて、女は卵巣取っちまえ
成長したら、男なら自衛隊、女ならゴニョゴニョだな
他人を虐待するのにはまだ手加減が入るが、自分を虐待するには手加減なしだろう。
そうして自分を虐待し、ずたずたにして、そんな自分をもっと嫌いになる。
人は一日に何回も自分を虐待する。
これを直さなければ、他人へのいじめ・虐待はなくならない。
自分は今自分の子どもを愛してるし虐待なんて考えられないのは
子どもに対する愛情や理性や人間性のお陰だと思ってるけど
実はそうじゃなく単に虐待遺伝子のスイッチが入ってないだけで
ある日何かのきっかけで虐待遺伝子のスイッチが入ったら愛情あろうが無かろうが俺が自分の子ども虐待する可能性あるって事だろ
そうなると愛情とか理性とかって何だろうね?
理性なんて大したことない
身体(本能)の1番外側を包むうっすい膜だと思えばいい
1番目立つ部分だけど中身とはある意味関係ない
>>15
ススムちゃん大ショック
1971年に発表され、反響を呼んだ永井豪の傑作の1つであり、問題作である。
「当時の子どもたちに最大の恐怖とトラウマを植えつけたといっても過言ではない、“最凶”の1本」
ある日、大人たちが突然子供たちを虐殺し始める。表情一つ変えずに子供を虐殺する大人たち。
その場に居合わせた小学生のススムも殺されそうになるが、友人たちに助けられ、下水道に避難する。
人権が人類を滅ぼす
>>18
自身の子へのテキタイは
巣立ちを促すためのスイッチ
ただ早熟な段階でスイッチONしてしまうのは先天異常だったり
生意気だったりした場合だろうね(子供でもゆぼたんじゃあ虐待は起こりやすいよね)
あと言いたくないが子供がかわいいのはこの淘汰圧があるからでもあるね
巣立ちには境界ライン模索があることも示唆されてしまう
それはもう自明すぎて正しいことを知りたくもない
同様の回路がありそうだな
暴力をふるってる時が一番興奮して楽しいっていう
愛情は身体が作り出す幻影
この身体に振り回されているのが人間という姿です。
連れ子虐待
の正体か