
翼のトランスフォームっぷりがスゴい。陸と空を制するeVTOL機「ASKA」
フライト・モードとドライヴ・モードにトランスフォーム!
流線形のボディーと4つの車輪を持ち、翼が可変し6枚のプロペラで飛行できるeVTOL機「ASKA」。
これはイスラエルとカリフォルニアのスタートアップ企業、NFT社が開発を続けているもので、新しいコンセプト・デザインのお披露目と共に予約が開始されました
https://www.youtube.com/watch?v=5oiWtYLA-Go
中央で機体を横切る翼が特徴的ですね。
垂直離着陸時は縦になればプロペラも上を向き、横に倒せば揚力を伴い、STOL(短距離離着陸機)として飛行できるようになります。
これだとプロペラが全て上を向いているドローン型より、エネルギー効率が良くなるわけです。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
Gizmodo 2021.05.04 22:00
https://www.gizmodo.jp/2021/05/evtolaska.html
引用元: ・【航空】翼のトランスフォームっぷりがスゴい。陸と空を制するeVTOL機「ASKA」 [すらいむ★]
彼は地に足がついた人なのでムリだろw
>>1
>そして現在はFAA(アメリカ航空局)からの承認を待っているところで、納車を2026年に始めたいと考えているようです。
オートローテーション出来ないマルチローター機じゃ耐空証明降りないけど、これは固定翼持ってるから申請したってことね。
でも、ロビンソンR22が新品で3,500万円、中古で650万円で買えるのに、こんなのに手を出す奴いるのかな。
革新的と思う。
つうか、フライングカーじゃないか